既存 「ポイントカードはお餅ですか?」系集めた

1 名前:名無し 投稿日:2014/10/09 18:03 ID:T1YtuQ4j
結構種類あるの知らなかったです(笑)
2 名前:名無し 投稿日:2014/10/09 18:06 ID:T1YtuQ4j
店員「ポイントカードはお餅ですか?」

ぼく「…え?

店員「ポイントカードはお餅になられてますか?」

ぼく「いえ、知りません」

店員「えっ」
ぼく「えっ」

店員「お餅になられてないのなら、お作りしましょうか?」

ぼく「腐ったり…しませんか?」

店員「何がですか?」

ぼく「カードが」

店員「えっ」
ぼく「えっ」

店員「あぁ、期限のことでしたら、最後に使用してから1年間使わなかったら、切れます」

ぼく「なにそれ怖い」
3 名前:名無し 投稿日:2014/10/09 18:10 ID:T1YtuQ4j
その2 ~学園祭の打ち合わせ~


委員長「ねぇねぇ、私のアイデア聞いてよ!」

ぼく「はい」

委員長「肛門に、旗をたてるの!」

ぼく「えっ」

委員長「【ようこそ】みたいな看板もたてるわ」

ぼく「そんな趣味とは知りませんでした!」

委員長「なによー、私だって女の子だもん、
こういうこともやりたいわよ」

ぼく「なにそれ女の子こわい」


肛門=校門
お餅=お持ち
4 名前:名無し 投稿日:2014/10/09 18:20 ID:T1YtuQ4j
第3話 ~面接~

大学生「私が恩赦を受けた理由は…」恩赦=御社

面接官「えっ」
大学生「えっ」

面接官「悪いことでもしたんですか」

大学生「いえ、特に…」

面接官「じゃあ何で恩赦を受けたんですか?」

大学生「社員の方に轢かれたからです」
              轢かれた=引かれた
面接官「えっ」
大学生「えっ」

面接官「何て言う社員に轢かれたんですか」

大学生「説明会でお会いした方全員です」

面接官「えっ」
大学生「えっ」

面接官「大丈夫ですか」

大学生「はい、体力には自身があります」

面接官「そうなんだすごい」

大学生「事故紹介させていただきますと…」
              事故紹介=自己紹介
面接官「まだあるんですか」

大学生「たくさんあります」

面接官「えっ」
大学生「えっ」

大学生「死亡理由の方が良いですか?」死亡=志望

面接官「死亡してるんですか」

大学生「はい」

面接官「なにそれこわい」


面接官「いつから死亡してるんですか」

大学生「実は、社員の方に轢かれる前から
死亡してたんですが、社員の方に轢かれて、
さらに死亡度が高まりました!」

面接官「なにそれもこわい」

大学生「えっ」
5 名前:名無し 投稿日:2014/10/09 18:24 ID:T1YtuQ4j
第4話 ~刺殺団~

工場長「明日、刺殺団の方がお見えになります」
               刺殺団=視察団
ぼく「なにそれこわい」

工場長「えっ」
ぼく「えっ」

工場長「応対は担当の方がしますんで、いつも通り働いていれば大丈夫です」

ぼく「それじゃ、ぼくたちは刺殺されないんですね」

工場長「いえいえ、皆さんも順番に刺殺します」

ぼく「なにそれひどい」

工場長「えっ」
ぼく「えっ」
6 名前:名無し 投稿日:2014/10/09 18:29 ID:T1YtuQ4j
第5話 ~妖精~

医者「ウィルス検査の結果、あなたは妖精です」
                  妖精=陽性
ぼく「えっ」

医者「非常に残念です」

ぼく「僕が妖精なんですか?」

医者「はい」

ぼく「びっくりだけど…嬉しいかも」

医者「えっ」
ぼく「えっ」

医者「他人にうつらないよう、人に接するのは避けてください」

ぼく「他人の目にうつっちゃだめなんですか」

医者「目というより、体ですね」

ぼく「乗り移るってことですか」

医者「はい」

ぼく「妖精が」

医者「まあそうです」

ぼく「妖精が…増えますね」

医者「早く全滅させたいんですけどね」

ぼく「えっ」
医者「えっ」
7 名前:名無し 投稿日:2014/10/09 18:33 ID:T1YtuQ4j
第6話 ~お食事券~

店員「ポイントが貯まると、汚職事件と交換できます」       
              汚職事件=お食事券
ぼく「えっ」
店員「えっ」


ぼく「逮捕されますよね」

店員「いえ、そのような事はありませんので」

ぼく「バレない自信があるってことですか」

店員「そうではなく、違法なものではないと言うことです」

ぼく「違法じゃない汚職事件があるんですか」

店員「違法な汚職事件があるんですか」

ぼく「えっ」
店員「えっ」
8 名前:名無し 投稿日:2014/10/09 18:38 ID:T1YtuQ4j
第七話 ~つまらない~

店員「本日発売の、喉につまらないこんにゃく
ゼリーはいかがですか?」
            つまらない=詰まらない
ぼく「えっ」

店員「つまらないタイプのこんにゃくゼリーはいかがですか?」

ぼく「おもしろいほうください」

店員「えっ」
ぼく「えっ」

店員「食感でしたら、独特でおもしろいですよ」

ぼく「なにがつまらないんですか」

店員「ゼリー本体です」

ぼく「食間がおもしろいのに本体はつまらないんですか」

店員「ええ、食間はおもしろいのに本体はつまらない商品を開発することに成功しました」

ぼく「そうなんだすごい」
ぼく「…なんでつまらない商品を作ったんですか」

店員「最近、死亡事故が問題になりまして」

ぼく「おもしろすぎて死ぬんですか?

店員「えっ」
ぼく「えっ」
9 名前:名無し 投稿日:2014/10/09 18:42 ID:T1YtuQ4j
第八話 ~パンツ~

赤ちゃん「ママ、お腹すいたよ!パンツ食って!」
        パンツ食って=パン作って
ママ「えっ」

赤ちゃん「お腹すいたんだよママ!パンツ食って」

ママ「えぇ…、子供にそんなフェチっぽいこと言われても…」

赤ちゃん「…ふぇぇぇん!ママの意地悪!」

ママ「…分かったわ、何色?」

赤ちゃん「えっ」

ママ「何色がいいの?」

赤ちゃん「色…茶色かなァ」

ママ「えっ
赤ちゃん「えっ」
10 名前:名無し 投稿日:2014/10/10 17:36 ID:cHoRKuQN
第9話 ~無賃乗車~


駅員「乗車券はお餅ですか?」  お餅=お持ち

ぼく「いえ違います」

駅員「いや、違いますじゃなくて、お持ちじゃないんですか?」

ぼく「イカはありますけどお餅はないです」

駅員「現金はお餅ですか」

ぼく「違います」

駅員「えっ」
ぼく「えっ」

駅員「はぁ?お金もお餅では無いんですか?」

ぼく「当たり前じゃないですか」

駅員「ちょっとこい」
11 名前:名無し 投稿日:2014/10/10 17:42 ID:cHoRKuQN
第十話 ~ツッコミ多すぎ~


上司「今度の会議で歯科医をやってくれないか?」
               歯科医=司会
ぼく「えっ」

上司「君に歯科医をやってほしいんだ」

ぼく「できません、そんな資格は無いので」

上司「そんな難しく考えるな。」

ぼく「えっ」

上司「君が歯科医だ。」

ぼく「えっ」

上司「嫌なことから逃げていると、歯医者になるぞ」           歯医者=敗者

ぼく「歯医者は嫌です」

上司「よし、ならばお前は歯科医だ」

ぼく「えっ」
上司「えっ」
12 名前:名無し 投稿日:2014/10/10 22:16 ID:PYxwCefX
いちいち解説いれんなよ気持ち悪い
13 名前:名無し 投稿日:2020/09/26 19:49 ID:xrTaLsvX
同期「最近、課長フラれたらしいよねぇ
   社員たちみんな、ハゲ増すように頑張ってるんだけど」
ぼく「えっハゲ増すんですか?」
同期「そうだよ、まったくご機嫌取りも大変だよ
   あ、ぼく君もハゲ増してあげて」
ぼく「えぇ...なにそれこわい
   ハゲ増すって、坊主になるってことですか?ぼくも?」
同期「まあ、仲間という点では同じかな」
ぼく「え...なにそれもっとこわい
   女性社員もですか!?」
同期「.......?ああ」
ぼく「??????????」



ハゲ増す=励ます
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