ポケットモンスター・新たな旅ラーズ地方

1 名前:15◆8SqUCOTuGQ 投稿日:2021/09/19 21:24 ID:Nx29d2fN
初めてスレを建てました15です。ゆっくり投稿していきます。アドバイスとかあったらお願いします。一部日本語がおかしいところがあるかもしれませんがご了承ください。

キャラ説明

サトシ
みんな知ってるサトシです。アニメの新無印編は無かったことにしてください。手持ちは、新地方なのでピカチュウだけでレベルもリセットされています。

アキラ
オリキャラでラーズ地方のジムリーダー。性格は、穏やかでタケシポディション。手持ちは、ビブラーバ(ラーズの姿)、アイアント。

ヒカリ
今回のヒロイン、サトシが旅に出ると聞いてついてきた。ラーズ地方では、コンテストに励む。手持ちは、ポッチャマ、ミミロップ。他のポケモンは置いてきた。

ショウスケ
ラーズ地方の元ジムリーダー。性格は、きつく荒い。手持ちは、オンバット、エレザード(ラーズの姿)。

ポケモン説明

ビブラーバ(ラーズの姿)
タイプ 虫・飛行
特性 加速

エレザード(ラーズの姿)
タイプ 電気・フェアリー
特性 フェアリースキン
2 名前:15◆8SqUCOTuGQ 投稿日:2021/09/19 21:49 ID:Nx29d2fN
システム作動

ロック解除


エラー
8534SJagpJ&6JQKFC7~ojgs&mnd4SZMEBJKPe

暗号化

       PJDJ OZMAAjigasawa

パターン赤
      小数点以下切り捨て

   検知パターン青    
            自爆システム作動ロック
  
      内部電源スイッチ停止
     強制ポンプ作動
    拘束具破壊
   エナジーポンプ引き上げ
  電源再起動
            設置物回収

     コアインストール開始

  


    準備完了   全員避難開始

      爆発装置強制施行
 カウントダウン
          5

             4
   
                3


                   2


                      1

       ピーーーー
    システム終了
          ポイント打数785:0
                 失敗

    コアへダメージ
            神化指定数901:0
      内部電源復旧
          強制ポンプ負担
       パターン検知不能

     システム終了します・・・。

    ピーーーわーーーわーーーわーわ

   バヂッシュー-TJAdmtpgevenDmAve.d
 ピーシー

       ゴボゴボゴボゴボゴボゴボ

ツゥーーーかちかたかちかちかちかちキィーーー

     ポッンヅゥンーーー
              カチッカチィ

      目標指定スパークタウンスタジアム
            ピー

    地雷ポンプ作動状況確認
         応答なし
            計画策定
         ポッンヅゥンーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーします。ぼくがします。



3 名前:15◆8SqUCOTuGQ 投稿日:2021/09/20 20:48 ID:AvPmvPMt

       フリール空港

サトシ「ここが、ラーズ地方か建物がでけーな。」

ヒカリ「もう、サトシ。いい加減迷子にならないでよ。」

サトシ「分かってるよ。ピカチュウあっち観に行こうぜ。」

ピカチュウ「ピーカチュウ、チュウ。」

ヒカリ「もう、サトシったら子供なんだから。さてとじゃあ今のうちに色々計画建てようかな。」

サトシ「デカい、デカい、デカい、デカい、ポケモンも、建物も、食べ物も、全部デカいスゲー。」

   バッコッ

???「痛た、ごめん君ゲガをさせてしまったかい。」

サトシ「俺は大丈夫です。それよりぶつかってしまってごめんなさい。」

???「いいよ、俺も前を見ずに歩いてたから。あっ、自己紹介忘れていたね。ぼくはラーズ地方ジムリーダーアキラだよ。」

サトシ「ジ、ジムリーダー。」

アキラ「ああ、ぼくはラレッドタウンのジムリーダーだ。君はもしかしてポケモントレーナーかな。

サトシ「はい、そうです。マサラタウンのサトシです。相棒はこのピカチュウです。」

アキラ「そうなのか、他に仲間はいないのか。」

サトシ「一緒にラーズ地方に来た、ヒカリがいます。」


ヒカリ「サトシ、こんなところで何してるのよ。それにこの人誰?」

サトシ「ああ、この人はラレッドタウンジムリーダーのアキラさんだ。」

ヒカリ「ジムリーダー。」

アキラ「君が、サトシ君が言ってたヒカリさんかな。」

ヒカリ「はい、そうです。フタバタウンのヒカリです。」




後書き

今日はここまでにします。続きは明日から投稿します。
4 名前:15◆8SqUCOTuGQ 投稿日:2021/09/23 20:28 ID:O5dHEXmj
急用が出来てしばらく投稿できません。週末には投稿で出来ると思うので心配しないで下さい。そして絶対に最後まで書き切ります。
5 名前:ジョー 投稿日:2021/09/26 14:21 ID:Rr8XYPYT
お疲れ様でございます

次回の投稿をたのしみにしています

ゆっくりでいいので自分のペースで作品作りを楽しんでください
6 名前:15◆8SqUCOTuGQ 投稿日:2021/09/27 21:35 ID:W4bllNE9
ジョー様ありがとうございます。今日からまた投稿していきたいと思います。

アキラ「初対面で申し訳ないんだけど、これをイーブル博士に届けに行ってくれないかい。ちょっと今忙しくてね。」

サトシ「はっはい、わかりました。ヒカリ行こうぜ。」

ヒカリ「サトシたったら、イーブル博士がどこにいるか知ってるの。」

サトシ「あっ、知らない。」

ヒカリ・アキラ「ズコッ」

アキラ「フフッ、君たち面白いね。イーブル博士は2番道路の奥の研究所にいるよ。旅に出るならポケモンを他に貰って見るとよいと思うよ。じゃあ頼むね。」

サトシ「はいっ。俺が絶対に荷物を届けます。」

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ヒカリ「ここがその研究所ね。」

サトシ「なんか汚れててゴーストタイプのポケモンが出そうだな。」

ガチャギーー

???「誰だいこんな汚い所へきたのわ。また肝試ししにきた若者かい。」

サトシ「いや、俺たちはポケモントレーナーです。アキラさんから頼まれた荷物を届けに来ました。」

ヒカリ「貴方がイーブル博士ですか。」

イーブル博士「ああ、届け物を持ってきてくれたのかい、すまないねぇ。」

サトシ「どうぞ。」

イーブル博士「有難ね。それより君らポケモントレーナーといったかしら。ポケモンは持っているの。」

サトシ・ヒカリ「はい、こいつ(この子達)を持っています。」

イーブル博士「そうかい。このラーズ地方には御三家のポケモンが居なくて他の地方を旅してないと旅に出られないの。」

サトシ「そうなんですか。」

イーブル博士「だから、初めてのトレーナーには、イーブイをプレゼントしているんだけど、最近旅に出る人が少なくなっていてね。ポケモン達が余ってしまっているんだ。」

ヒカリ「それは、可哀想ですね。」

イーブイ「テクテク。フィアフィアー。」

サトシ「なんだ、一緒に遊びたいのか。」

イーブイ「フィアーフィー。」

-------------ーーーーーーーーーー

イーブル博士「さてと日が暮れてきたしもうお帰りなさい。」

サトシ「わかりました。」

イーブイ「フィーー。」

イーブル博士「あらその子貴方に懐いたみたいね。貰っていく。」

サトシ「えっ、いいんですか。」

イーブル博士「いいのよ。余っちゃってるし。この子ためにもなるし。はい、モンスターボール。」

サトシ「ありがとうございます。イーブイゲットだぜ。」

後書き

大体ここで物語りの始まりが終わりました。続きは水曜日から投稿します。それではまた。




7 名前:15◆8SqUCOTuGQ 投稿日:2021/09/28 21:44 ID:DejpJqL4
時間が出来たので続きを投稿したいと思います。


ヒカリ「サトシ、よかったじゃない。」

サトシ「ああ、イーブル博士じゃあ行きます。」

イーブル博士「気をつけるのよ。」

ーーーーー-ーーーーー-ーーーーー-ーーーーー

ヒカリ「って、サトシ今日どこに泊まるのよ。」

サトシ「あっ、忘れてた。」

ヒカリ「アキラさんもどこに居るかわからないどうしよう。」

サトシ「ひとまず今日はポケモンセンターに行こうぜ。」

ヒカリ「でもどこにあるかわからないし。」

サトシ「ひとまず誰かに場所を聞こう。」
8 名前:15◆8SqUCOTuGQ 投稿日:2021/09/29 21:53 ID:PEXKVp6v
前回後書きを書き忘れていました。これからはミスの無いようにしていきたいと思います。では、続きをどうぞ。


サトシ「あのー、ポケモンセンターの場所を ヒカリ「教えていただけませんか。」

サトシ「もう、何だよヒカリこっちが話そうとしていたのに。」

ヒカリ「初めて会う人なんだからもうちょっと礼儀正しくしなさいよ。」

???「ちっ、何だ。」

ヒカリ「えっ、あっいや。」

サトシ「どうしたんだよヒカリ。」

ヒカリ「ちょっとこっち来て、あの人明らかに怖そうだよ。」

サトシ「でもしょうが無いよ。他に歩いている人いないし。」

???「さっきから、そっちで何を話して居るんだこっちにも用事があるんだ。」

ヒカリ・サトシ「すっ、すいません。」

???「ポケモンセンターは、4番道路の奥だ。それよりお前達、ポケモンセンターに行くということならポケモントレーナーだよな。勝負しろ。」

サトシ「えっ、当然だけど良いですよ。勝負しましょう。」

ヒカリ「じゃあ私が審判をやるわね。」

サトシ「おう。さっそ ???「待て、2対2のダブルバトルにしてくれ。」

ヒカリ「これからサトシとあっ、名前は何ですか。」

サトシ「そういえばまだ聞いてなかったな。」

???「俺は名はショウスケだ。」

ヒカリ「改めてサトシ対ショウスケさんの勝負を始めます。よーいスタート。」

サトシ「頼むぞ。ピカチュウ、イーブイ。」ポン

ショウスケ「いけ、エレザード、オンバット。」ポン

サトシ「ピカチュウ、エレザードにアイアンテール。」

ピカチュウ「ピッカピーー。」

ショウスケ「エレザード、避けろ。」

エレザード「ビリー-。」ヒュッ

ショウスケのエレザードは、見事にピカチュウのアイアンテールを避けた。

サトシ「っ、うまい。」

ショウスケ「さてとそろそろ本気を出すか。オンバット、イーブイにアクロバット、エレザード、ピカチュウに電気ショック。」

オンバット「バアー」

エレザード「ビシーバババ」

サトシ「ピカチュウ、避けて10万ボルト。イーブイ電光石火で反撃だ。」

ピカチュウ「ピッカ」スッ

イーブイ「フイァー」バッ

ピカチュウとイーブイは、攻撃を避けて見事に反撃した。」

ヒカリ「二人ともズゴイ・・・。」

サトシ「いくぜ合体技。ピカチュウ地面にアイアンテールイーブイは、スピードスターで周りを守れ。」

ピカチュウ「ピっカーチュウ」フュイン

イーブイ「イッブーー」キララン

ショウスケ「こっちもいくぞ。オンバット翼で打つ
、エレザードはパラポラチャージで支援しろ。」

オンバット「バッシーー」フッー

エレザード「ビリビリっ」ビリッ

ヒカリ「さて、勝つのはどっちなのか次回に続く。」



後書き
充電がやばかったので最後の方は無理矢理終わらせました。戦闘場面は初めて書くのでこうした方が伝わり易いなどあったら教えて下さい。続きは、明日書きます。それではまた。












9 名前:名無し 投稿日:2021/10/02 11:10 ID:4qRRIEnN
これってもう終わりですか。面白かったので続きが見たかったのだが。
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